JR国立駅から徒歩3分の旧店舗の隣に2026年9月2日フラッグシップ店舗となる「しゅんかしゅんか 国立本店」を開業しました。
国立市、国分寺市、立川市、日野市、三鷹市を中心に、東京都内で100軒超の農業生産者と取引し、また、多摩エリアの多数の食品メーカーからも仕入れ、地元の産品を彩りある形で発信し販売しています。
農業生産者のもとに毎日集荷に回っていることも大きな特徴で、農業生産者が農作業に集中できる環境をサポートしています。
なお、「しゅんかしゅんか」は、旬の果実や春夏秋冬に由来し、季節の移ろいを感じにくい街なかで旬を感じられる店頭を目指しています。
・駅徒歩3分、国立市「子育て・子育ち応援テラス」も至近の高い利便性。
・当然ながら毎朝集荷し、都内100軒超の生産者の新鮮な旬野菜と出会えます。
・立ち会い販売を多数開始し、生産者と会える店舗となります。
・半加工済みの地元野菜も常時販売し、現代型の食生活にも対応します。
・屋上をコミュニティ菜園とし整備し、地元市民の憩いの場とします。